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混沌の闇に誘われし旅人の手記

うちのこおんりィエエエエエエエエアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああアアアアアアアアアッハアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!!!!!?!??!!?

囚人と看守

うちの子 【企画】囚人と看守

◆ジャニス・ティアグル
25歳、男()
いつも笑顔を絶やさない、明るい性格の看守。世話焼きで相談や話を聞くのが好き。
いつも女口調のオネエさん。頼まれれば男口調でも話してくれる。
優しいが一方で気まぐれで、テンションや態度の起伏が激しい。

「おねーさんが悩みを聞いてあげるわよん♪」

◆カミル・パヴロフスカー
17歳、男
監獄ガルゲンの副所長。生真面目で短気な性格。囚人たちが酷く扱われることを快く思ってはいないが、その一方で看守長に心酔している面がある。
妹のラドミラにはどうにも逆らえないようだ。

「如何なものかと思うぞ」

◆ラドミラ・パヴロフスカー
17歳、女
カミルの自称補佐。といいつつ付いて回り喋るだけ。この場に不釣り合いなほど元気のいい少女。
しかし、夜中になると人目のない場所で無差別に囚人たちに暴力を振るう。カミルには内緒にしている。

「ほら、うちの坊っちゃまがダメって言ってるからさぁ〜」

◆アンゼリカ・ファルジア
24歳、女
「ごめんなさい」が口癖のひどく気弱な囚人。自己主張することもほとんどなく、何をされても怒りもしない。
連続猟奇殺人の共犯として捕まったが、人の死体を間近で見たショックなどからか記憶が抜け落ちている。

「ごめんなさい、私……」

◆ローレンス・ムーアクロフト
19歳、男
いつも笑顔の、幼さの残る顔立ちの青年。しかし少しでも気になった人はとりあえず犯すクズ野郎。
詐欺、殺人、その他諸々数え切れないほどの犯罪を繰り返しようやく捕まった。今は今で楽しいようだ。

「ほらほら、油断しちゃった?」

◆陽世乃(ヒヨノ)・デフェンテ
27歳、女
気怠げな医者。興味のない事に対する記憶力がまったく無い。テンションが低く、溜息をよくつく。
拳銃型の注射器で初対面の人を脅かすのが好き。ちなみにハーフではない。

「……はぁ」