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混沌の闇に誘われし旅人の手記

うちのこおんりィエエエエエエエエアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああアアアアアアアアアッハアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!!!!!?!??!!?

サンストキャラ

◆ミュル
獣人、男
小鳥の獣人。良く言えば純真、悪く言えばアホの子。騙されやすい、言いくるめられやすい。食べれるかは不明。

「からあげじゃありません!」

◆吟
妖怪、男
鬼人の青年。見かけや種族とは裏腹に、穏やかで天然。角から植物が伸びるので、定期的に切る必要がある。ルレ宅ヒノエちゃんと恋人。

「いいものですねぇ……」

ネリネル・ラヴァン
人間、女
森のメルヘンヒッキー。薬を作って暮らす魔女。喋り方が特徴的なため、稀に理解されない。そよか宅レギアちゃんとは友人。

「はろはろー?お風邪ー?がってん!」

◆イシュタム
神、男
亡者を冥府へと送る神。の見習い。物凄いネガティヴ思考で、すぐ死のうとする。従者天使はルレ宅リューシャちゃん。リューちゃんと呼ぶ。

「やっぱり僕ってダメな子……」

◆チェンディ
竜人、女
甘い物やお喋り、お洒落が好きな今時の女子。熱しやすく冷めやすい、気まぐれ。恋愛小説のような恋に憧れている。小さな火の玉を吹ける。

「やっぱり楽しまなきゃー!」

◆ルーン
天使、女
素直じゃない性格の天使。本来は心配性でお節介だが、変に捻くれている。混血で、頭に角がある。ユエ宅シャドウさんに従者として仕えている。

「ふんっ、馬鹿みたい」

◆チリア
エルフ、女
大人しいエルフの少女。かなりの長寿で、昔から森の古書店を一人で営んでいる。本を操る魔法が使えるので、物凄い量の本があっても安心。ルレ宅フレジェくんが好き。

「ボク、とても楽しいの」

◆エルバート
天使、男
生真面目で鈍感な少年。あれこれ言って叱ったりはするも、主君には忠実。堕ちる前のルキフに仕えていた。ルレ宅ユリス様に仕えることになった。不本意らしい。

「何言ってるんですか。まったく……」

◆ルキフ
天使、女
快楽主義と煩悩の塊のような堕天使。その性格ゆえに堕ちる前は従者を持てるほど高位の天使であった。エルバートがユリス様に仕えていることは、ルキフ公認。

「あら、それって楽しそうじゃない?」

◆楸
獣人、性別不明(男寄り)
化ける能力だけは天下一品の狸。出会う度に姿が違うため、自分が何だったかたまに思い出せなくなる。ルレ宅レノンさんと仲がいいようだ。

「今日は何になろうかなーっと」

◆ヤオ
妖怪、女
三本の尾を持つ白狐。吟とヒノエさんの住む神社に突然現れ住み着いた。式札を操って遊んだり、二人と話すのが好き。

「じっちゃ、ばっちゃ、あそぼ!」

◆タフィー
キメラ、男
兎の耳と巨大な羽を持つ。研究所にいた頃仲の良かった数人と一緒にレストランを開いている。
最近は店の裏でやってる畑が楽しいらしい。
「また来てねー!」