読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

混沌の闇に誘われし旅人の手記

うちのこおんりィエエエエエエエエアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああアアアアアアアアアッハアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!!!!!?!??!!?

うちの

☆ヴィルジール・ルヌビエ
男、年齢不詳、探偵
物静かで飄々とした、つかみどころのない男性。いつも不機嫌そうに口をつぐんでいるか、面白がるように笑みを浮かべているかのどちらか。
他人に一切の興味を示すことはなく、報酬次第でどんな仕事も請ける。探偵というよりも便利屋のようになっている。
助手のジェレアくん(ルレ宅)には呆れ半分、嫌悪半分。
「まぁ……気まぐれですね」
f:id:plainhage:20141005013057j:plain

☆マリアネラ・サラサール
女、13歳、探偵
幼いながらも天才的な頭脳を持ち、9歳の頃から探偵として活動している。
彼女の父親もまた探偵で、彼をとても尊敬しており、よく父親の真似をする。
世間に疎かったり、方向音痴で引っ込み思案なため、助手のウィルくん(なっちゃん宅)に頼りきっている一面もある。
愛称はマリィ。
「うん……お父様もそう言ってた」
f:id:plainhage:20141023122726j:plain

☆マジェ・ロッタ
男、7歳、助手
スティリの兄。瓜二つな双子の外見を活かしてよくふざける。元気いっぱいの弟に対して若干物静かだが、好奇心旺盛なためよく一緒にイタズラを仕掛けたりする。
「ねえねえせんせー?」

☆スティリ・ロッタ
男、7歳、助手
マジェの弟。瓜二つな双子の外見を活かしてよくふざける。悪戯好きで好奇心と探究心の塊。迷惑。
「せんせー、あそぼ!」

☆シャル・コルデ
万年五月病の青年。1日の半分以上を寝て過ごす怠惰神。
名目上はラルフくん(碧世宅)の助手ではあるが、助手らしいことは滅多にしない。
眠い時やラルフくんと二人きりのときはぽろっとタメ語が溢れるが、基本誠意のない敬語キャラ。
「お師匠サマ、俺のことなんだと思ってる?」